豊中 訪問看護は「あったかリハビリ」へ

事務長の脱力日記 その53

雨の夜半にこんばんは。
事務長です。

さて、世間では「G20」だ「サミット」だと騒がしく、テレビでは大阪の中心部をメインに、関西の交通規制や厳戒態勢を物々しく報じております。
大事なことなのは分かりますが、大阪の交通・物流はかなりの制限を強いられ、そこに「一体、どれくらいの経済損失が出ているのだろうか?」と思わざるを得ません。
大阪の中心地でサミットを開くメリットが、これよりも大きいのであれば良いですし、そうであることを願います。

と、真面目ぶってこんなことを書いてみましたが、実はこのような写真を撮って、はしゃいでしまっている部分もあります。

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これが何の飛行機がご存知でしょうか?
何と、あのエアフォースワンが僕の真上を飛んだのです。

地域的に飛行機は数え切れないほど見ますが、アメリカ大統領専用機はなかなか見れません。
この時ばかりは少ーしばかりテンションが上がりましたし、「豊中に住んでいて良かった!!」とも思いました。

これだけ近くを飛んだのです。

もう僕とトランプさんの仲は、「ドナルド」と「じむちょー」の間柄と言っても良いでしょう。
「ツレ」と言っても過言ではありません。


ひょっとしたら、トランプタワーの1フロアくらい、僕に譲ってくれるのではないでしょうか。
そうなると、「あったかリハビリ訪問看護ステーションNYサテライト」の誕生も近そうです。
夢(妄想)は膨らむばかりです。


戯言はこの辺にしておいて・・・、
エアフォースワンが上空を通過する前後、辺りが妙に静かだったのが印象的でした。